2008-07-01から1ヶ月間の記事一覧
先日公開した ブログ通信簿 今見たら成績が変わっていた通信欄も 給食委員から 図書委員に変わった 目指すのは 詩人から俳人に変わっている yukoさんが成績つけているのかと思ったブログに貼り付けておくだけで 自動で更新される 変わると言えば こちらも自…
出勤前にみのさんの番組を見てきた人が千手観音の手が少なくなったと言っている たぶん昨日の新聞に載っていたこのことだろうその新聞によると 島田市内の観音堂の鍵が壊され調べると別の仏像が鎮座していたという地元で祭られている観音堂 六十年に一度開帳…
老眼で新聞の字が見えにくいそのためにメガネが手放せない字を読むのは苦労するが近くのものを見るときだけかけるのも面倒で 普段は適当に見ているそれでもさほど困らないが 牛乳パックを開ける時に うまくいかない適当の癖が付いて 注ぎ口の矢印を確認しな…
戦場カメラマン橋田信介4年前バクダットで狙撃され殺害された写真展を見た戦地に暮らす人々の表情をとらえた写真だった その写真展の奥に殺害当時かぶっていた帽子が展示されていた1センチにも満たない穴が明いていたこんな小さな弾丸でその人の一生が消え…
ブログの通信簿をもらったパパボンさんのブログに載っていたので早速私もやって見た性別が女性になっているところが気になるが主張度と影響度が低く気楽度が高いのが嬉しい結果だ ここで楽しめるhttp://blogreport.labs.goo.ne.jp/tushinbo.rb
暑いといっても涼しくならないがつい いいたくなる←暑さでセミも歩道に倒れていた昨日は仕事サボって休み今日は公認の休みしかし明日の日曜日はこの暑い時に暑い場所での地獄の仕事が待っているそれはサボらないのが私の責任感の強いところだ暑さしのぎに食…
暑さを避け近くの山寺に涼みにいき蚊にさされた平日休みだった と言うより自分で休日を作った何もしない日を設定し 夏バテしないうちに身体を休めた 有給休暇は全部使い切ってしまうように心がけているが真面目に働きすぎたのかまだ残っている おまけに休日…
フォト五七五の提唱者板見浩史さんの講演を聞いた現実に見たものに想像を接合させるそれが寄りかかるのではなく付かず離れず不即不離を心がけ自立した表現として響きあうのが理想と難しそうだが日本独自の餡に西洋のパンを合わせてアンパンコーヒーに牛乳で…
俳句を作った字足らずになった それでも自分で楽しむには良い去年NHK教育テレビ趣味悠々で「フォト五七五」をやっていたその番組を見たわけではないが写真と俳句の組み合わせは楽しそうだと思ったそれを思い出し今日作った 明日そのときの講師 板見浩史氏に…
今日は一年で一番暑い日とされる大暑(たいしょ) 暦通りの暑い日だった山路でゆりに出会うと一時暑さを忘れ心が和む 山並みを背に咲き誇る姿は清楚で壮観だ 上の写真は近くの水槽の脇に咲いていた やまゆりコンクリートの壁面をバックに なんとなく日本画の…
雲が多く昨日よりは しのぎやすかったこのまま 夏を飛び越えて秋が来るはずはないでも今日あきが来た 八代亜紀文化人 芸能人の絵画展 さほど興味もないが見てきた忙しい芸能人が見事な絵を描く 忙しい人ほど 時間を作るのが上手なのだろうその絵画展のゲスト…
掛川市大東にひまわりが咲いていた 近づくと「ご自由にお摘み下さい」の看板 はさみを持ったおばあさんがやってきて花を切り出した私は手でちぎろうとしたが 根からこげてしまったその人にはさみを借りた 抱えられないほど切ってはさみを返したひまわりを家…
梅雨明けを誰かが宣言した今日も暑い日だった個人的主観が大きいとある団体の機関紙に磐田で好評の素材のいいうなぎ屋が載っていたここのうなぎを食べれば浜松のうなぎは食べれなくなるなど大きなことを書いてある土用の丑の日にも近いことだと出かけた釣堀…
雨も午後にはすっかり上がった陽が照り 蒸して暑い日になったこんな日は素麺を食べると涼しくなる同じようなもんだが うどんでなくて素麺だこの半田素麺は腰が強く好みで今年も買った以前 法事のお返しにさせてもらい好評だったといってももらった人が悪く言…
ロハスな生活 しあわせロハスなど ロハスと言う言葉が目に付く←ログハウスの略かと思ったがそうではないエコやスローライフとも少し違うようだ健康とか環境とかの生活スタイルのようだ自分が心身ともに健康になりそれで地球にも優しいライフスタイル畑を耕し…
娘は平日が休み 妻は代休を取った 久々に母子二人で買い物を楽しんだようだ土産は 焼津ジュサブローのモンブランだった家には誰が届けてくれたのか 柏餅が新聞チラシに包んで置いてあったどちらも早く食べないと日持ちはしないモンブランを食べた 生クリーム…
先に公開した島田駅のエスカレーター 人物を入れて撮り直したもう少し人が多いほうが面白い そのためにじっくり撮りたいしかし 場所が場所だけに そうも行かずこの程度になってしまったエキストラでも使い演出写真にでもすればいいが 土門拳を目指しリアリ…
道端の山百合が強烈な匂いを発し咲き誇っている坂の上の白い三角形の建物は喫茶去「お茶ぼっこ」癒しの空間である喫茶去(きっさこ)とは茶を飲み去る意味ではない禅語で「お茶を召し上がれ」だそうだお茶を飲む時はお茶のみに集中していればいいと言うこと…
スーパーマーケットなどの店先にある応募用紙で いつも当選する無料旅行家族で複数応募しても当るのは決まって一人 なぜか男は外れる妻はそのバス旅行に参加した連れがいないと 気が進まない同伴者を誘うと有料になるそのためにいつもはキャンセルすることが…
映画「靖国」を見た国会議員の試写会後全国の映画館で上映辞退が相次いだその映画が静岡市で今日と明日4回ずつ上映される朝一番で見たが300人ほどの席は満員だった映画といってもDVDであった 観客は多くの年配者のなかに若者の姿もちらほら見られた内容…
これは動く歩道の床が故障したのではない写真を斜めにしただけここに人がいればコンテスト用なら面白い写真になった次回試してみよう正しくはこの写真↓階段の向こうはエスカレーターその向こうはガラス窓ここはJR島田駅今春に駅舎が新しくなりエスカレーター…
静岡市久能の葉生姜は 有名だが まだ食べたことがなかった3月ごろから7月ごろまで出回るらしい「和家」へ寄ったらメニューにあったワサビ味噌をつけて食べたシャキシャキして柔らかい生姜は家でも出来るがスジがあり硬い プロが作った作物は一味違った予約…
カプリチョーザのライスコロッケトマトケチャプがたっぷりかかっている中にはチーズも入っているサイズも大きい 半分づつ食べたチェーン店のカプリチョーザがSマダ市にあった頃は手軽に寄れたが なにかの理由で閉店した今は 清水まで行かないとないので 久し…
昨夜は 島田大村屋酒造場 恒例七夕酒蔵コンサートがあった今年はテノールの 中鉢聡とピアノは瀧田亮子だったお二方とも藤原歌劇団所属ど迫力のある歌声に感動した毎年それなりに楽しめるが今年は特に良かったトークも楽しく学生時代に島田の友だちの家に宿泊…
「007は二度死ぬ」のポンドガール浜美枝 65歳 いつまでも若く綺麗な人だった2回目の脱メタボ講座講師は浜美枝さんと田中クリニックの院長だった浜美枝さんは 若いときには見えなかったことが年を重ね見えてくると語った日本は四季があり清い土地がある美…
感動の映画だった結末は想像どおりだったそれでも楽しめたラストシーンの感動はもちろんだが子役が笑顔でタクトを振るところが良かった父と知らずに会話する場面も感動した他の子役も可愛いい音楽を信じ貫き通した物語 全部で40曲もの音楽が流れた見終わっ…
清水の七夕が始まった清水と言えば ちびまる子ちゃんだと思い飾りを探したがなかった浴衣姿で賑った七夕祭りは平和な光景だったが帰りの車中で騒動が起きた静岡駅を19時13分に乗った用宗駅辺りから青年3人乗ってきた入り口付近で一人がほろ酔い気分か …
今の時期何処も花が多い 軒端に咲く花1234567891写真がボケアジサイ 2紫君子蘭(アガパンサス・ アガパンサス ばかぱで悩む) baもpaも画面で区別がつかない (アガbaンサス・アガpaンサス baかpaで悩む)と書いた3 ノーゼンカズラのこぼれ花 4…
1930年生まれ11月には78歳になる江藤栄子さん 福岡県那珂川町に道場を構える武道家元国立病院の看護師だった25歳の時に病死した夫を追って3歳の子を背負い海に身を投げる助けられた漁師に「死ぬ気になれば何でも出来る」と諭され心を強くしたいと…
まちの特産品がスペインで好評だと地元の静岡新聞に載っていた記事を読むと地元のお茶にオレンジの香をつけたものと書いてあるん と言うことは もしかしてと読み進んだやはりそうだ 「おちゃらか」で加工した香をつけるのは外人店主らしい考えだ こちらの加…